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深夜のつぶやきの続き。

私まだ語りたりないのか。

昨夜、アトリエエスプリローブのフェイスブックページで思いを長々と書いた後、まだ喋り足りないっ!と、とうとうブログへ突入。笑
洋服はそもそも立位の人をイメージして作ってるので、座位の人にとっては、洋服の構造が変わってくるので着心地よいはずがないのです。あくまでもそもそもの話ね。
その座っている人の服が放置されすぎてると感じるのです。
私自信そのようなこと考えもせずに生産していたので、知った時はぐわんと殴られた気分でした。
知ったあと、私が何をしたかと言うと、障がい有る無し関わらず誰でも着られるものを作ろう!としたのです。
誰でも着られる…

このことば魅力的なのですが、誰でも着られるものは、誰も着ないんですよね。
ということの意味が最近やっと分かってきました。
だからユニバーサルファッションとか、バリアフリーファッションとかがいつまで立っても浸透しな…(これくらいにしときます。笑)
誰でも、自分が着られる服かどうか?であって、その服はみんなが着られるか?を考え着ているわけではないですよね。
って…やっと気づいた。笑
これからやるべきことは、、、。
さて!!!
がんばるぞー。
aya

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